<3時間で半導体産業の動向を把握する>半導体市場の動向と経済安全保障について~半導体産業の今後の見通し、日本のあるべき姿~

このセミナーは終了しました

2025/06/24

セミナー概要

セミナーのテーマ

  • 半導体市場の動向と将来予測
  • 主要半導体メーカーの動向
  • 経済安全保障と半導体政策

こんな方におすすめです

  • 半導体業界の関係者
  • 半導体市場の動向に関心のある方
  • 半導体関連企業への就職・転職を検討している方
セミナータイトル<3時間で半導体産業の動向を把握する>半導体市場の動向と経済安全保障について~半導体産業の今後の見通し、日本のあるべき姿~
開催日時 【ライブ配信】

2025年7月29日(火)13:00~16:30
お申し込み期限:2025年7月29日(火)12:30まで

【アーカイブ配信】
視聴期間:2025年7月30日(水)~2025年8月5日(火)

・このセミナーはアーカイブ付きです。
 視聴期間:7月30日(水)~8月5日(火)
・セミナー終了後も繰り返しの視聴学習が可能です。
・オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。

開催場所/配信の補足・注意事項

【ライブ配信】
・本セミナーは、主催会社様HPのマイページより視聴いただけます。
・本セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。

【アーカイブ配信】
・本セミナーは、主催会社様HPのマイページより視聴いただけます。
・視聴期間は7/30~8/5を予定しています。またアーカイブは原則として編集は行いません。

受講料49,500円

定価:本体45,000円+税4,500円
E-Mail案内登録価格:本体42,700円+税4,270円

受講者2名以上の場合:【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
2名で49,500円(2名ともE-Mail案内登録必須​/1名あたり定価半額の24,750円)
▼1名分無料適用条件
※2名様ともE-mail案内登録が必須です。
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※請求書(クレジットカード決済の場合は領収書)は、代表者にS&T会員マイページにてPDF発行いたします。
※請求書および領収証は1名様ごとに発行可能です。
 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。)
※他の割引は併用できません。
受講者1名の場合:テレワーク応援キャンペーン【オンライン配信セミナー受講限定】
1名申込み: 受講料 39,600円(E-Mail案内登録価格 37,840円)
定価:本体36,000円+税3,600円
E-Mail案内登録価格:本体34,400円+税3,440円
※他の割引は併用できません。
主催サイエンス&テクノロジー
備考配布資料はPDFデータ(印刷可・編集不可)
※開催2日前を目安に、主催会社様HPのマイページよりダウンロード可となります。

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<3時間で半導体産業の動向を把握する>半導体市場の動向と経済安全保障について~半導体産業の今後の見通し、日本のあるべき姿~

■2025年以降の動向はどうなのか、デバイス別、アプリケーション別に今後の見通しを予測します。■
■半導体市場動向、半導体アプリケーション動向、大手半導体メーカーの動向■

【半導体産業応援キャンペーン対象セミナー】3名以上のお申込みでさらにおトク
★ アーカイブ受講のみもOKです。
★ 半導体業界・市場動向を把握し、あるべき姿を模索する!

講師

グロスバーグ合同会社 代表 大山 聡 氏
<主な経歴・研究内容・専門など>
慶應義塾大学 大学院管理工学にて修士課程を修了。
1985年東京エレクトロン入社。1996年から2004年までABNアムロ証券、リーマンブラザーズ証券などで産業エレクトロニクス分野のアナリストを務めた後、富士通に転職、半導体部門の経営戦略に従事。2010年よりIHS Markitで、半導体をはじめとしたエレクトロニクス分野全般の調査・分析を担当。2017年9月に同社を退社し、同年10月からコンサルティング会社Grossberg合同会社に専任。
<WebSite>
https://grossberg.jp/

セミナー趣旨、ポイント

 世界半導体市場は2024年に前年比19.1%増と大きく伸びたが、デバイスとしてはメモリと一部のロジックIC需要が伸びただけで、アナログ、ディスクリートなどマイナス成長に終わったデバイスもあった。アプリケーションとしては、データセンター向けの需要は伸びたが、スマホ、パソコン、車載向けなどは低調に終わった。
 2025年以降の動向はどうなのか、デバイス別、アプリケーション別に今後の見通しを予測する。
 また昨今では、各国や地域が半導体を重要産業と位置付けているので、それらの政策についてもご紹介する。この状況において、主要半導体メーカー各社はどのような業績を上げているのか、どのような戦略で市場に臨んでいるのか、大まかな紹介を行う。

プログラム

1.半導体市場動向
 1.1 メモリ
 1.2 マイクロ
 1.3 ロジック
 1.4 アナログ
 1.5 ディスクリート
 1.6 オプト
 1.7 米中摩擦および各国や地域の半導体に関する政策

2.半導体アプリケーション動向
 2.1 情報処理機器
 2.2 通信機器
 2.3 民生機器
 2.4 車載機器
 2.5 産業機器

3.大手半導体メーカーの紹介(入れ替わる可能性あり)
 3.1 TSMC
 3.2 NVIDIA
 3.3 Samsung
 3.4 Intel
 3.5 SK Hynix
 3.6 Qualcomm
 3.7 Broadcom
 3.8 Micron
 3.9 AMD
 3.10 MrdiaTek

4.まとめ
  今後の見通し、日本のあるべき姿

  □質疑応答□

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